タイムスリップ 蹴上インクラインVR

蹴上インクラインは、かつて舟運が栄えた琵琶湖疏水において、
高低差が大きく船で急流を乗降できない斜面で、
船ごと台車に乗せてレール上を運搬した傾斜鉄道跡です。
舟運の衰退等により1948年(昭和23年)に運転を休止したインクラインが、VR技術によって現代に復活します!

およそ100年前にタイムスリップし、明治の人々も驚いた「舟、山に上る」様子を
お手持ちのスマートフォン等でお楽しみください。
※特定のビューポイント周辺でお楽しみいただけるコンテンツです。

VRビューポイントマップ

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